一流企業・有名企業を落とす!新規法人顧客開拓の電話営業・テレアポの方法


その企業とは


こんな夢のような現実があなたの前にあるとしたら・・・

あなたは信じますか?

もし、高嶺の花と思っていた大企業に売り込むことができるとしたら・・・
もし、喉から手が出るほどほしかった新規の顧客ができるとしたら・・・
もし、来月に望む売り上げを作ることが可能になれば・・・

私には、「売れない」っていう人が驚くほど多いのが不思議でなりません。
売れないことを安易に不況のせいにする人の頭の中が全く理解できません。

なぜ、売れる方法を実践しないで、やみくもに営業をするのでしょうか?

もちろん、誰でも簡単に売れる方法は身につけられません。

しかし、私自身の経験と私が教えた受講生・部下の実績から断言できることがあります。

「きちんとした電話営業・テレアポのノウハウを実践すれば、
短期間で売上に結びつけることができる。」
と。

これは大げさな表現でしょうか?

私が蓄えた電話営業・テレアポノウハウを実行した人たちは驚くほど短期間に上達していきます。

その結果

  • 1カ月間まったくアポが取れかかった人が、教え始めて3日目からアポを取れるようになり、
    その後新人を教える立場になった・・・
  • 度重なる相手の断りからくるストレスに耐えきれなくて、
    あやうくうつ病になりかけていた人が、
    テレアポの楽しさを実感し、驚くほどの成績を上げるまでに成長した・・・
  • 御用聞き営業しかできなかったルートセールスマンが、
    テレアポの方法を身につけて新規法人開拓をして成果を上げた・・・
  • 倒産して夜逃げするしかないと諦めていた中小企業の社長が、
    電話営業のノウハウで新規の法人を開拓して生き残った・・・
  • 創業以来はじめて一部上場企業と直接取引できるようになった・・・

一例としてテレアポノウハウを身につけた読者からの声を紹介いたします。

まず驚いたのは、受付を突破する方法の効果。時には担当者が席をはずしている、
会議中など、本当か?と疑ってしまう場面もありますが、マニュアルの実践により、
受付突破率は90%を越えています。そして何より、「●●●●●」と言うだけで
90%程度は「直接の担当」と話ができること。

この場合の「直接の担当」とは、大企業では課長・部長クラス
(最近ではマネージャーなどの役職も増えている)、
中小企業では役員、社長クラスの意思決定者(予算決定者)を指します。

ある教育機関では、校長が「●●●●●」として出てきました。
これには本当に驚かされました。

私自身、口が達者なわけではなく、もともと愛想は人一倍悪い方です。
学歴も職歴も経験も知識も乏しく、セールスマンとしては間違いなく劣等生といえます。

そんな私が、このマニュアルを実践しただけで、高い確率で社長クラスと
直接話ができるわけです。もちろん、劣等生の私ですから、飛び込み営業や
いわゆる人脈をつかった紹介などではたどり着けないクラスの人です。

これひとつとっても、本当に鈴木さんのマニュアルに出会えたことに感謝しています。
「直接の担当」につないでもらった後、アポ獲得までのフローもマニュアル通りに実践し、
現在アポ獲得率は70%を越えています。

これは、事前に●●●●●●●した上で電話し、●●●●●●●●●として
自社商材の●●●●を●●●●に伝え、まずは話を聞いてもらうという、
マニュアルにあった基本を実践している結果です。

商談のテーブルについてからのプレゼンでは、まだまだ課題も多いのですが、
テレアポの段階では、まさに狙った獲物は逃がさないといえる状態ですので、
多くの商談を重ねる度に成長させてもらっています。

その機会を与えてくれるテレアポという最高の手段、そしてその方法をご教授して
頂いた鈴木さんのマニュアルは、私のビジネス人生において、
もはや欠かすことのできない武器となっています。

アポイント獲得一流企業
・電力会社 担当部署部長
・大手製薬メーカー 担当部署マネージャー
・大手システムインテグレーター 担当部署課長
・自動車メーカー 専務取締役
・私立中学校・高等学校 校長
・シティホテル数社 支配人
・ビジネスホテル数社 代表取締役社長、支配人
・老舗旅館 社長
など

(石川県 広告代理店 山下さん)

山下さんに限らずあなたも、効果的な電話営業・テレアポの方法を知れば、
直接売上に結びつけられます。しかも短期で結果が出せます。

あなたの売りたいものがどんな商品であれ、
サービスであれ、テレアポ・電話営業の方法を学ぶことで変わります。

残念なことにほとんどの営業マンは、
電話営業やテレアポについてきちんと学ぶ機会がありません。

先輩、同僚から教わる、あるいは書籍などから知識を仕入れますが、
本当に肝となるポイントについては、知らないまま定年を迎えます。

ルート営業やお得意様担当の営業であれば、新規開拓のノウハウは不要でしょう。

しかし、既存の顧客の輪の外に出て、新規開拓をしなければならないとしたら、
その壁の高さにぞっとするのではないでしょうか。

そして、途方に暮れるのではないでしょうか。

新規開拓は既存客との商売とは次元が違いすぎます。

アプローチする方法が全く違います。

新規開拓はどんなに努力しても結果が伴わなければ、まったく意味がありません。

既存客相手のビジネスのように来月の売上見込みが立てられません。


自己紹介が遅くなりました。

鈴木俊彦と申します。

浪人生時代に始めた電話営業・テレアポのアルバイトから一貫して新規開拓を行い、
結果を出し続けてきました。

大学合格後は、実績を買われ、学生の身分でありながらアルバイトを雇い事業所所長に昇格しました。
素人当然だったアルバイトのテレアポスキルアップを大きく向上させることに貢献しました。

大学卒業後は、
インターネット広告会社、モバイルコンテンツ会社の営業マネージャーを経て
外資系広告会社にヘッドハンティングされました。

どの会社でも誰もが知っている大企業との新規取引を勝ち取り、周りを驚かせ続けてきました。

その秘訣は・・・のちほどお話します・・・


難易度の高い新規開拓

新規法人を開拓する方法さえあれば・・・

実は電話営業やテレアポはツボを押さえればとても簡単です。
周りの営業マンを出し抜くことはとても簡単なことなのです。

違いを生みだすものは実にシンプルです。
「書籍などでよく見る間違った知識・ノウハウを捨て去ること」
「電話営業で押さえるべきとこころを理解すること」
「重要ポイントを忘れないで実践すること」

ただこれだけです。

「それだけって・・・。それだけなら簡単だと思うんだけど・・・」

(※意外とシンプルなことができない人が多いのが現実です。)

やはり、電話営業・テレアポノウハウを示されても、心のどこかで

「やっぱり新規開拓営業はセンスと経験が関係するのだろう」

「生まれつきの才能で決まるものだろう」

と、あきらめているのではないでしょうか。

「自分はセンスがないから無理だ!」
「テレアポで見ず知らずの相手に電話をする勇気もない!」

そう思っていても仕方のないことだと思います。

あなたは今までいろんな方法を試してきたかもしれません。

本を買って勉強したり、セミナーに参加したり、
うまくやっている先輩や同僚の話やネットの記事を参考にしてきたかもしれません。

でも、いったいどの方法が正しいのかがわからない。
そんな状況ではないでしょうか?

新規顧客開拓のために初めて電話をしたときに、
以下のような状況に心当たりはありませんか?

  • 電話をして最初に相手から拒絶されると落ち込む
  • 話すべき相手が不在だと内心ほっとする
  • 相手が無言になるととても不安になる
  • 目指すターゲットに電話を回してもらえない
  • 「営業電話はお断り」といきなり言われてしまう
  • 居留守を使われてしまう。



目の前にさまざまな障害・不安があるときに、
本やセミナーでは教えてくれなかった、
すごい新規顧客開拓の方法があるとしたらどうでしょうか。

しかも、今までお金と時間と労力を使ったにもかかわらず効果がないばかりか
精神的にも多大なストレスだけが残った方法とは異なり、

劇的に新規顧客開拓の可能性を高める方法があるとしたらどうでしょうか?

具体的には、
電話営業・テレアポの3つの鉄則を学び、
やるべきこと、やってはいけないことを十分理解し、
手順に従って繰り返し実践する方法。

その結果として

  • あれだけ悩んだ新規顧客の獲得
  • コネなしで有名企業との取引実現
  • 何ものにも代えがたい新規獲得に対する自信

しかも、生まれつきのセンスや経験は一切関係のない

ライバルを断トツに引き離すことを可能にする電話営業・テレアポ術。

そんなノウハウを今回お伝えしようと思うのですが…


新規開拓できない営業マン、反応してくれない広告

なぜ多くの営業マンはモノやサービスを売るのにあれだけ苦労するのでしょうか?

なぜ思うように売れるノウハウを身につけることができないのでしょうか?

なぜ新規開拓のために電話するのを躊躇するのでしょうか?


ほとんどの営業マンは毎日売るためにまじめに努力しているのは事実です。

朝早くから時には深夜になるまで、体にムチを打ってがんばっている人が多くいます。
会社のため、家族のため、自分のためなどそれぞれの目的のために汗水たらして働いています。


しかし、それが必ずしも「売上」という成果につながらないというジレンマがあります。


「こんなに努力しているのに売ることができない!」と。


いったい何が原因なのでしょうか?


確かに日本経済は停滞しています。かつてのように作れば売れた時代ではありません。

多くの業種では、停滞している、
あるいは縮小している市場のパイに多くの営業マンが群がっていて、ますます売りにくくなっています。

以前と同じような感覚の延長線上で顧客にアプローチしていても、売れないのは当たり前なのです。

新規開拓営業にあたって最初に何をすればよいか?

  • 広告費が安くなっているので新聞・雑誌に広告を出すべきか?
  • ネット広告は伸びているから、リスティング広告などのネット広告を出すべきか?
  • あらゆるツテをたどり、そこから紹介を受けて商談の機会を作り出すか?
  • 古典的な飛び込み営業を再開するか?

残念ながら、すべて違います。


新聞・雑誌などの広告は安くなっているのは事実です。
しかし、費用対効果を考えた場合、メリットがあまり感じられません。

何度もテストしつつ検証していけば「これだ」というものにたどりつくこともあります。

しかし、早急に売上を上げなければならないという場合はそこまで悠長なことはいってられません。
また最低でも数十万かかるのが一般的です。

ネット広告の中でもキーワードと連動するクリック課金型のリスティング広告は確かに魅力的です。
安いキーワードであれば数円の単価からホームページへ誘導できます。

ところが儲かるキーワード(商売に結び付く)は単価が高く、競争が熾烈です。
価値あるアクセスを望むなら、それなりのコストは見ておかなければなりません。

新聞・雑誌広告であれネット広告であれ、広告というものは待ちの手段になります。
広告に反応した相手だけが近づいてきてくれます。
よってこちらからアプローチできる数はコントロールできません。

広告に頼らず、紹介営業にすればよいか?

私の経験上のお話をしますが、
紹介されて会った相手がピントはずれであったことがとても多いのです。

会うべき相手に会えないで単なる時間の無駄に終わったことを何度も経験してきました。

その理由を自分なりに考えると、
紹介者はこちらのニーズと意図を深く読みとらず、
とりあえず紹介先を与えて義務を果たそうとすることが実は多いのではないかと思っている次第です。


最後の飛び込み営業をどうなのか?


これを続けることができる意志、熱意、根性、体力には敬服します。
しかし、一番の問題点はその効率の悪さです。

高い人件費をかけて可能性の低い相手先を回り続けることは、
よほど効率よく売れて利益の見込めるモノ・サービスがない限り無駄なことだと考えています。


では、何がベストか?


私の答えは「電話営業・テレアポ営業」です。

これを聞いて飛び込み営業と同じで時代錯誤と思われる方も多いと思います。

「営業電話なんて通用しないよ」と思われるかもしれません。

しかし決定的に違うと私は断言します。

ポイントを押さえた電話営業は新規開拓の強力な武器になると確信しています。

私は10年以上前からテレアポを使って成果を上げ続け、
現在ではそのノウハウを使って誰もが知っている超優良企業を口説き落としています。



コネなんて必要ありません。

紹介なんてしてもらう必要はありません。

電話番号さえわかれば、あとは電話をかけるだけです。

そして最短でキーマンとアポを取り、商談を進めるだけです。




実にシンプルなプロセスを淡々とこなしていくだけです。


「そんな方法でできるの?」とあなたは疑うかもしれません。


しかし、それが事実なのです。

多くの他の営業マンは私と同じようにテレアポをしています。
中小企業から大企業まで毎日のようにテレアポの電話がかかってきています。
アポを取るどころか自己紹介が終わる前に切られてしまうというのが現実です。


他の営業マンと私はどこが違うか?


自らの実績・経験と数百人に教えた経験から、その違いははっきりわかります。

例としてあげれば、明らかに初歩的なことが身についていないということがあります。
この初歩的なことを身につけていないために、アポを取れる確率を10分の1以下
(50件1件取れるものが500件に1件以下になってしまうなど)に
下げてしまっているケースを何度も見てきました。

電話営業・テレアポは昔からありますが、
意外とそのノウハウとコツは知られていないのです。
我流でやっていたり、なんとなくやっていたり。

間違ったやり方で電話をかけるため、
多くの会社から嫌われる存在になってしまっています。

その結果、
営業マンはますます電話をかけるのが億劫になってきているのが正直なところ本音でしょう。

私の場合、教えている相手の会話を1回聞けば、何を直せばよいかわかります。
ポイントを指摘して、本人が練習すれば、数日で大きく改善することも珍しくありません。

特別な専門知識は要りません。

必要なのは、ビジネスマンとして常識的な振る舞いができ、
電話営業・テレアポの基本的な考え方を理解し、その原則に従うことです。


電話営業についての間違った知識、先入観は捨て去りましょう。
こうしたものを持ち続けることが、上達するための最大の障害になります。


コツさえつかめば、以前の自分がウソのように感じるほどの変化をもたらします。

あなたもそんな自分に変身したくはありませんか?


売るのが厳しい時代

年々売るのは難しくなっていくと考えています。
営業マン・経営者にとってはとても厳しい時代です。

一人の営業マンとしての肌感覚ですが、
日本経済は今後も停滞すると予想しています。
景気の循環的な上昇はあっても、
中長期的には下降トレンドに入っていると思います。

その一番の原因は少子高齢化がもたらす人口減少というマクロ要因にあると考えています。

人口減少は「モノやサービスをほしがる人が減っていく」ことを意味します。
日本人を対象にした場合、売りたくても買い手が少なくなってくるということです。

1年だけを見れば大きな変化はありませんが、
5年、10年、あるいは20年という時間軸で考えれば極めて深刻な問題です。

こうした仮説において自分にできることとは?


「ライバルに勝てる営業方法を確立して、新規顧客を開拓していくこと」、その一点です。


そのための強力な営業の武器が「電話営業・テレアポ」なのです。

幸いにもほとんどの営業マンはこの武器の威力について認識していません。
むしろ時代遅れで効果のない営業方法として誤解してくれています。


だから今がチャンスなのです。


あなたがいち早く電話営業・テレアポのスキルを身につけて、
日々ブラッシュアップしていけば、ライバルを大きく引き離すことができます。


厳しい時代であろうと、新規顧客を開拓できる力があれば生き残れます。

その手助けをするために私が書き下ろしたのが

「電話営業・テレアポの達人が教える!非常識な電話営業・テレアポ術」です。


では、非常識な電話営業・テレアポ術。そのほんの一部をご紹介します。

最初に質問してはいけない!質問するのはこのタイミングまで待つべし

最初に質問をしてノーなら引くという方法がありますが、あまりに非効率です。
当たるまでに疲れきってしまいます。
仕事だと割り切っていても、間違いなく人格を否定された気になります。
質問はあるタイミングまで待つべきです。そのタイミングとは、・・・

意外と知らない!電話営業・テレアポで最も重要なこととは?

これを知らないと何年たっても上達しないもの。
また驚くほど多くの人が気づいていないもの。
電話営業・テレアポレクチャーで私がいつも最初に受講生に話すことは・・・

FAXで資料を送ってはいけない!

いろいろなテレアポ関連書籍にはFAXで資料を送るという方法が書かれていますが、
はっきり言ってFAXではだめです。その理由は・・・

いまだに社長や責任者につないでくれという電話をする愚かな営業マン

テレアポ関連書籍で一般に書かれているのが、
社長もしくは責任者につないでもらえということです。
確かに意思決定者と話をしてアポを取れれば、
成約の近道に思われますが、この方法には致命的な欠陥があります、それは、・・・

キーマンに最短でつないでもらう方法とは?

通常、受付担当は、営業電話には神経質になっています。
つなげていいものかどうか即座に判断しなければならないという心理状態になりがちです。
それを軽減して、かつキーマンに近づく方法とは・・・

あなたが演じるべきは●●●●●●●●●!これぞ電話営業・テレアポの王道

これができる営業マンは実は少ない。
簡単なことだけどその重要性に気付いていない。
その●●●●●●●●●とは?

相手が無言になった時、どう対処すべきか?

無言を恐れる必要は全くありません。
基本的に相手が無言であっても話を聞いてくれているうちは脈ありと思って大丈夫です。
本当に嫌であれば相手は電話を切ります。では、どう対処するのがよいか・・・

電話をかける苦痛から解放される方法とは?

テレアポは多くの方にとって苦痛です。
仕事と割り切っていても、人は人から必要とされていないと感じると人格否定されたような気になります。
人は皆自分が可愛いので嫌われることをあえてしたくないのです。
では、何をすればよいか?

電話営業・テレアポが苦手な人に共通する悪い癖とは?

電話営業・テレアポが苦手な人には共通する悪い癖があります。
その癖とは・・・

テレアポの効果的な練習方法

ロールプレイはやらないよりましだが、それほど効果がありません。
ロールプレイより断然効果のある方法とは・・・

電話を切られないテクニックは?

●●●●に特に気をつけることです。
相手は●●●●により●●●●●しています。
練習すればほとんどの人がマスターできます。

などなど。

私がこれまでに検証して蓄積した電話営業・テレアポのノウハウを余すところなく、このマニュアルに落とし込んであります。

いくつかの重要ポイントはきっとあなたが知らないこと、
あるいは見逃していることでしょう。

このマニュアルによって、
新規法人顧客を開拓することも、
有名企業と取引をすることも、
圧倒的に有利になります。

方法を間違えることは人生の無駄遣いです。
時間を無駄にしている余裕はありますか?

無駄な本を読んだり、無駄なセミナーを受けたり、意味のないことを実践したり・・・

お金と時間を浪費してしまう人をもう私は見たくありません。

チャンスはあなたの目の前にあります。チャンスをつかんだ人だけが行ける世界があります。

さあ、つかむかどうかはあなた次第です。

大企業・有名企業も口説き落とせる!非常識な電話営業・テレアポ術
ダウロード版
A4 全64ページ
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実践者の声

この不況で取引客が急激に減り、新規客へのアプローチを増やしている最中に
このテレアポマニュアルに出会いました。
広告というと幅広い業界がターゲットのためやみくもにテレアポしていましたが
このマニュアルにある●●●●を心掛けたところアポ率が良くなりアポがスルスル入るようになりました。
その結果、今期大手化粧品会社●●堂の仕事が取れ会社から表彰されました。
今では1時間あれば3〜4件アポが入るようになりました。
(東京都 広告代理業営業 水谷さん)

新規の客を取れと上から言われたが売れない、、、
リストラが差し迫っている、、、家族の生活をどうしようか、、、
と悩みに悩んでやっとたどり着いたのが鈴木先生の電話営業マニュアルでした。

マニュアルに忠実に従った結果、、、
なんと1件成約までたどり着きました。

少しですがコツがつかめた感じです。
鈴木先生、こんな私を救ってくださりどうもありがとうございます。
(自動車業界 SKさん)

私は人材会社の営業マンです。
どの業界でも当たり前のことだと思いますが、求人が多いのは大手企業です。
しかしながら大手企業は敷居が高くテレアポも殺到しているため苦戦していました。
そこで鈴木さんの受付突破法を参照し実践してみたところ
大手電機メーカー、精密機器メーカー3社の担当者にアポが取れました。
そしてこの度、超大手キ●●ンと取引することができることになりました。
今までいろいろな営業本を読み漁りましたが、
この非常識な営業電話、テレアポ術には他にはない意外なノウハウがありました。
(愛知県 人材会社 NNさん)

なんと今月上場企業2社をテレアポゲットしてしまいました。
上場企業なんて敷居が高くて眼中になかったのですが、はじめてびっくりです。
マニュアルにある●●●●●と●●●●●が大事ですね。
これからもどんどん上場企業へテレアポしてキャッシュをゲットします。
(埼玉県 自営業 伊東さん)

以前までの私は自分のテレアポに自信が持てず、
相手は何を必要としているかすぐ探りたくなっていました。
ところが事例を用いることで相手の本音を引き出せるようになりました。

以前までは小口の受注しか取れませんでしたが
先日1,000万円級の大型案件を受注できました。

鈴木さんのテレアポノウハウにタイミングよく出会えたお陰です。
(横浜市 機器販売セールス 山本さん)

カギとなる数字や課題に対しどう解決したかを短く盛り込むトークを取り入れたところ
社内のテレアポキャンペーンで一番になれました。
小泉元総理ではないですがカギは短いコトバでインパクトを与えることが重要だと解りました。
テレアポは広告と一緒できっかけを作る手段と割り切らないとあれもこれもでは
相手に伝わらないことに気付かされました。
(金融業界法人担当 Kさん)

いくつかテレアポの本を買ったりもしましたが、核心のノウハウがなく、
昔の成功体験とかが中心で役に立ちませんでした。
たぶん今は通用しないんじゃないでしょうね。
一方でこのマニュアルはすぐにできることが書かれているのでとても参考になります。
(山形県 匿名さん)

小手先のテクニックより相手の立場を理解することを心がけることにより
相手が私の話を丁寧に聞いてくれるようになり快感になりました。
(ホームページ制作会社 福岡市 寺山さん)

テレアポを淡々とこなしていると苦痛でなりませんでした。
創意工夫すると相手の考えていることがわかり始めました。
(名古屋市 川本さん)

正直書かれている内容にはびっくりしました。
これまでなぜテレアポが得意でなかったかよくわかりました。
テレアポはセンスだと諦めていた自分にとってこのマニュアルは衝撃的でした。
自分は負け犬になっていたのかもしれません。今は再挑戦する気満々です。
(金沢市 人材派遣業 永山さん)

鈴木さんのノウハウで駆け引きのバランス感覚がつかめました。
また声だけで相手を引きつけることの難しさを感じると同時に単純ではない奥深さにはまり、
自分の中で切り口を変えるパターンがいくつもできてきました。
(群馬県 食品メーカー 小林さん)

●●●●●って電話営業でも基本なんですね!!
これには目からウロコが落ちました。これは是非使いたいです。
(東京都 宮本さん)

うちの会社は典型的な体育会系で上司から営業はとにかく数をこなすことだと言われ
憂鬱な気分で毎日、仕事に取り組んでいました。
そのためテレアポも嫌々取り組んでいました。
ところがこのテレアポマニュアルを参考に
相手との距離感を意識したところ●●●感覚になってきました。
(千葉県 KSさん)

テレアポは決めゼリフや内容が大事だと思っていましたが相手は意外なほど、
内容より私という人間を信用できるか短時間で判断している要素が強いことが解りました。
(東京都 Aさん)

相手に感情移入して考えるうち売り込むというより、カウンセラー気分になってきました。
(匿名さん)

鈴木さん、聞いてください! 
マニュアルを読んでから2週間で有名企業とアポを取ることができました!
その日はうれしさのあまり興奮して夜中まで飲み歩きました。
おかげで翌日は二日酔いでダウンしていましたが。(笑)
以前は自己流でテレアポしていましたが今では鈴木さんのテレアポの原則に従っています。
自分はつい自己流になりがちなので、ときどきマニュアルを読み返して初心に帰っています。
(静岡県 建材商社 野上さん)

嫌々やっていると相手に伝わることに気付きました。慣れてくると気付かないものです・・・
いつでも初対面、謙虚な姿勢を心掛ければ
多少強引な営業スタイルでも以外といけると分かってきました。
(岡山県 大西さん)

テレアポや電話営業はうさん臭いというイメージからこれまでやっていませんでしたが、
鈴木さんのマニュアルを読んで、正攻法があるということを知りました。
後ろめたい気持ちでなく前向きな姿勢で取り組める自信ができました。ありがとうございます。
(山梨県 製造業 TKさん)


補足

1.アポ率について

どれだけ電話をかけてアポが取れるかは、大きくわけて3つの要素で決まります。

電話をかける相手の属性が商品・サービスにマッチしていなければ、明らかにアポ率は落ちます。

例えば、そば屋にコーヒー豆を売り込んでも、
明らかにニーズがありませんので、アポ率はぐっと落ちるでしょう。

それゆえに、最初にリストを商品・サービスの想定されるターゲットに合わせなければなりません。

次に商品・サービスの難易度です。難易度が高い場合は、当然ながらアポ率は下がっていきます。

最後に電話トークテクニックです。この部分のレベルで最終的なアポ率が決まってきます。

単純化すればこの3つの掛け算でアポ率は決まるわけで、
このマニュアルは最後のトークノウハウについての内容になっています。

100件電話をして1件もアポが取れない場合であっても
決して結果の数字だけで判断する必要はありません。(自信をなくさないでください)
リストの質が悪ければ全体としてのアポ率は落ちます。

50%以上のアポ率の実績などということを喧伝する人がいますが、
そうなるためには、極めて良い条件がそろわない限り実現できない話で現実的ではありません。

以上よりアポ率については、さまざまな条件が絡み合うので一概にこの数字とは言えませんが、
新規リストに対して3時間電話をかけて1件から2件、
既存客なら1時間に10件で十分な成果と言えると考えます。


2.企業規模について

テレアポする場合、中小企業より大企業は難しいと錯覚しがちですが、
やり方次第では、むしろ大企業、有名企業のほうがテレアポしやすく、
かつその後のビジネスに結び付く可能性が高いというのが私の実感です。

心理的に大企業は難しいという思い込みと、
テレアポの数を増やすために、中小企業に対してアプローチしがちですが、
順序として、企業規模の大きいほうを優先的に狙うべきと考えます。そのほうが効率です。

そもそもテレアポの目的は売上を継続的に作ることであって、
アポの数を競うことでないことは火を見るより明らかでしょう。
10件の意味のないアポを取るより、
1件の良質のアポを取ることのほうがいいに決まっています。

テレアポは手段であって、
あくまでも継続した売上をつくるのがあなたの仕事だからです。

会社の規模が小さければ、お金の制約を受けます。
お金が少ない所にいくら売り込んでも出るものがない会社は相手が魅力的に思ってくれても買ってくれません。


3.法人と個人へのアプローチの違い

本マニュアルは相手の法人に限定しています。

個人向けのノウハウは法人向けと大きく異なる点がありますので、
個人向けのノウハウをそのまま法人に使うのは無理があります。
逆に法人向けのノウハウを個人にそのまま適用しても効果はあまりありません。


4.スクリプトについて

効果的なスクリプトのフレームワークはありますが、
最終的に効果のあるスクリプトは、
その商品の特性と想定されるニーズを徹底的に落とし込んでいかない限り、
良質のものは作れません。
精度を上げるためには、
業界のなかにいないとわからないことも含めて、十分な検討が必要です。

Aという商品をBという業界に売るためのスクリプトは、
CというサービスをDという業界に売るスクリプトは、
フレームワークは同じにしても、
商品・業界特有のものにしていかない限り効果的にはなりません。

そこで今回、スクリプト作成支援サービスをご用意しました。
詳しくはスクリプト作成支援コンサルティングをご覧ください。